戸惑(準備中)

ユサの回想シーンここから
(準備中)

魔王に抱き起されるシーンから始まる。
すぐに、もう一人の悪魔との出会いのシーン。そうして悪魔5人のシーンへ移るが……、なじめない悪魔。そうしてようやく認められ、悪魔の仲間入りを果たす。(ここで衣装チェンジ)

その後で、魔王が海岸で倒れてしまい、子供を連れて帰る。眠る子供を看病し、その顔をほんのすこしの微笑みと共に眺める悪魔。

だが、2人が目を覚ますと、子供はいなくなってしまい、部屋中を探す悪魔2人。(レイカは絶対そこいないだろ、ってところまで探っている)
途方に暮れた悪魔だったが、もう一人のツノの悪魔は屋敷を飛び出して行ってしまい、落ち着かない様子で部屋の中にいる悪魔。

※もしやレイカはまだ気づかない??心配したんだよ~~~!って感じかもしれない?(わからんな、どこで気付く&態度を変えるのか……)(気付いていてもまだ希望を持ってわざと反応しているかもしれないし……)
そこで心配したんだよ~~~!は明らかに羽の悪魔から見ておかしな反応に見えるな…???!秋良もなんか普通に話しているし…。
その平然とした様子に驚いて、羽の悪魔は悪魔に声をかけてしまうかもしれない(それはあるな)

このあとに始まりの会話「それは…、」「ボクだよ!ぜったいボク!」が入る。
このシーンの後、同じ日に魔王の名付けが入る。(始まりの会話は、そのために身なりを整えていたのかもしれない)

嬉しいが、どうして自分が最初なのか と、戸惑うユサ。すぐにあの悪魔…レイカも名を貰ったが。
彼女に声をかけるべきかかけないべきか悩んでいるうちに、レイカが飛び付いて一言「良かったね!」とユサの肩を叩いて、先に帰っていく。(悪魔達で打ち上げにでも行ってそう、ユサは執務の補助があるので行かなさそう)

(※ここの間に地下室の屋外と逃げ込むレイカ。たぶん打ち上げには行って、でも気が晴れなくて吸い寄せられるように来るんだろうな。ここで帰り際に、何か物音がして物陰に隠れて(隠れたところが何か物をしまう場所だった アズの手帳)、目隠れの悪魔が追放されてしまう様子を見る。レイカは、やはり という確信へと変えると共にゾッとしていそう。)

その夜、寝室でユサがレイカに尋ねる。あれだけ「絶対」と言ってまで、彼女は 魔王に認められるんだと張り切っていたのに。落ち込んではいないかと。
レイカは昼間もまるでそんな素振りを見せず、夜聞いた時もそこまで落ち込んだ様子ではなかった。ストン、と受け入れている様子のようだった。

この頃ってまだユサは、魔王と秋良を同一視していたのかな?そういう事になりそう。
だから、レイカはユサに「それよりもぉ~~~」とその後ろから近づいて行って「」
なあにあれ。魔王ちゃんの顔が面白い?ってニコニコ顔で聞いていそう。
ユサは、指摘されるまで気付いておらず……えっ?そうだったろうか。自分は……。
(秋良の顔、顔、姿、顔、それを見る自分を思い出す)
「な、何故でしょう。たしかに目で追っておりましたね……」て不思議がる。
「やっぱりそうだった~!そっかそっかあ!」
「手伝ってほしいことあったらいつでも言って~~~」とかニマニマしてそう。ですぐ寝そう。

あれだけライバル視していた彼女が自分を?手伝う? 何かがつまづいて、上手く飲み込めないユサだった。